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FLOWERS冬篇 攻略日記5 感想 ネタバレ注意

FLOWERS冬篇 攻略日記5 感想 ネタバレ注意をお送りします。  

物語は急速に動き出したchapter4は驚愕の引きでした。 あんな引きを見せられたら、chapter5まで通してプレイするしかないじゃない!!(まど☆マギはさやかちゃん推し)

くま子「久しぶりにゲームで徹夜しそうになりました」
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読者「さすが猪突猛進の立花党員だな」

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FLOWERS 冬篇 chapter5 攻略 感想 ※ネタバレ注意

さてさて、今回もchapter5の流れに沿って(場面orシーンの区切りごとに)、感想を書き出していきます。初回ルートはひたすら青を選択していきます。  

当ブログの推しメンは花菱立花となっております。   

※核心に近い部分には触れませんが、それ以外のネタバレを含むので未プレイの方は注意です。

教室


さすがに昨日のことはたまちゃんには言えないですね。空気を読んだ蘇芳、グッジョブ。chapter5にて、ついにたまちゃんが登場するということでおk? 

教室に入った瞬間に、怒りのチドリンに詰問されて胃が痛い。しかも、何か妙な勘違いされてるし。違う、そうじゃないの!でも、言えないもどかしさ

というか、何でみんな知ってるのかと思ったら『苺、独自の情報網』。恐るべし苺ネットワーク。

険悪な雰囲気を押さえたのは林檎でナイスフォロー。それでも感情を抑えきれないチドリンから、蘇芳を守ったのは頼れるアミティエ立花。 お姫様を守る騎士に見えました。

食堂~教室


クラスで孤立している蘇芳。そんなのを気にせず、蘇芳を信頼しいつも通りに接してくる苺&林檎。本当にいい子たちです(´;ω;`)ウッ…    

春篇のいたずらは忘れてないけどね←

えりかさま&チドリンの部屋

えりか様あああああ!良かった、本当に良かった(´;ω;`)ウッ…。

あんなことがありながらも、蘇芳を助けたいというえりか様の気持ち。これは間違いなく愛ですねぇ。

ここでもひたすら蘇芳を支えようとする立花が本当に涙ぐましい。ちゃっかり、手を握ったっていいじゃない。その後のセリフが

立花『泣くことなんてない。私たちは―』

ありがとうございます。どうみても告白です。立花のセリフがあまりにも素晴らしいので、冬篇は何十回もセリフを聴き直してゲームが進みません。立花のイメージにピッタリな明島ゆうりさんのボイス&演技が最高でございます。

夜の校舎


謎に迫るために夜の校舎に侵入。 

幽霊の話になり怖くなった立花が蘇芳に抱き着いてしまうシーン。その時のセリフがマーベラス!!声にならない、『お願い』。立花ファンなら何度も聴き返してしまう、そんな可愛さがありました。

立花&蘇芳の部屋でお茶会~怪談


みんなの規範にならないといけないから、お茶会はちょっと……。と言っていた立花も、チドリン、さらには蘇芳のお願いで、お茶会を開くことに。

ところが、チドリン&林檎がいたために怪談話に移行。ここのCGも、とても可愛いかったです。ちゃっかり蘇芳の腕に抱き着いて怖がる立花萌え。 

林檎の順番で引きとか、イノグレさんずるい!恐らく続きは特典のCDで聴けるのかな。 

教室~食堂


ここで冬篇のイベントとなるであろう、3年生の送別会の演劇の演目が決定。配役が絶妙すぎて吹きました。 立花党員であれば、やっぱりチドリンの役を立花が演じる所が見たかったですね。

一番適任だと思ったのが、新キャラ石蕗さんの配役でしょう。このためだけに召喚されたと思わざるを得ません。

それがなぜかわかってない蘇芳に対してのえりか様のツッコミもNice。お互いの役にツッコミを入れ合うちどえり。本当にもうラブラブで妬けますね。

立花&蘇芳の部屋


コーヒーのうほうが一杯当たりのカフェインの量が多いことを知って、衝撃を受ける立花のリアクションにクスッとなりました。そんなにショックだったのね。

チドリンに意地悪をするえりか様。蘇芳と立花様からフルボッコ。 そんなえりか様へ、チドリンは『今日は一緒の―』。

妬けちゃうなー、もーもーもー!!!!!!

そのセリフを聴かないフリをしていた立花と蘇芳。きっと、その夜の立花は妄想しすぎて、翌日は寝不足になっていたことでしょう。

ここでさらにえりか様のバスキア教諭に対する思いが伺えました。えりか様にとって、バスキア教諭と蘇芳は特別なんですねぇ。

寄宿舎前


謎を解明するために強引な手段に出るも、あの二人組の妨害に合ったシーン。またお前らか。なんという週刊少年ジャンプ的展開。昨日の友が今日の敵。

心配した蘇芳とえりか様が見つめ合って……。そろそろ、チドリンは本気で怒ってもいい。 

えりか様サイド


再度2人組と対決。燃える展開。でも、胃がキリキリするぅー!!。
  

ひりついた空気と、緊張感のあるやり取り。声優さんの演技に釘付けになりました。

FLOWERS 冬篇 攻略日記5 感想まとめ

とにかく、えりか様回でしたね←    

とういうか、えりか様がいなかったらFLOWERSという物語は、ここまで辿り着けずBAD ENDで終わっていたんじゃないかな。 

送別会の演目ですが、ちらっとTwitterでネタバレを見てしまったんですよ。慌てて目を逸らしたのですが、見てしまったもは仕方ない。そうか、今回は演劇があって演目は『鉢かぶり姫』  なんだと思っていたら、かぶり違いで噴きました。

FLOWERSの雰囲気に合わなくて、おかしい演目だなと思ってはいましたが、その謎は全て溶けた。

立花サイドの手紙の謎は解けたものの、相変わらず継母の幻影ラッシュが謎です。あと、春篇で譲葉を殴打した犯人も不明。そしてなにより

私のたまちゃんはどこですか?

こんなに名前が出てるのに、なかなか現れてくれない。きっと、キーパーソンなんですね。chapter6で会えることを期待して、次回のFLOWERSプレイ日記でお会いしましょう。

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FLOWERS冬篇 攻略日記4 感想 ネタバレ注意

FLOWERS冬篇 攻略日記4 感想 ネタバレ注意をお送りします。 

早いものでchapter4ということで、物語は折り返し地点かと思います。冬篇は本当に立花の出番が多くて、立花党員に取ってはシリーズ最高作品なのですよ(林檎風)。

くま子「マユリを助けるという目的を忘れてるのは私です」
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マユリファン「殴っていい?」
※立花党員は周りが見えなくなる傾向があるようです。


FLOWERS 冬篇 chapter4 攻略 感想 ※ネタバレ注意

さてさて、今回もchapter4の流れに沿って(場面orシーンの区切りごとに)、感想を書き出していきます。初回ルートはひたすら青を選択していきます。 

今回は色々あったので記事のボリュームがすごいことになってます。当ブログの推しメンは花菱立花となっております。  

※核心に近い部分には触れませんが、それ以外のネタバレを含むので未プレイの方は注意です。

教室


ちょっとした誤解から、ラブレターの話題になって墓穴を掘る苺&林檎。春篇でいたずらしてましたねシリーズが終わりに近づいているのを感じちゃいました(しみじみ)。

ここで、えりか様も過去にラブレターをもらったことが判明。すかさず、詰め寄るチドリンの嫉妬っぷりが可愛かったですね。えりか様と蘇芳の事案を見られていなくて、本当に良かったです。

イズニク


チドリンが秘密の約束を速攻で破ってて吹きました。大好きなえりかに隠し事なんてできないから仕方ないね。

ここでもえりか様と蘇芳の事案発生。まさか、チドリンの目の前で見せつけるとは。蘇芳、恐ろしい子……。すかさず、ヤキモチからチドリンも私にも頂戴。ニヤニヤが止まらないシーンでした。 

教室~校庭


朗読劇の配役を選ぶシーン。あー!!蘇芳がついにチドリンを泣かせた!!と思ったら……。さすがチドリン役者であり、えりかのパートナーだけあるっ……。

校庭


朗読劇をしようと言った真意は、立花を元気づけるためと蘇芳に打ち明ける苺。本当に成長したねぇ……。

ここでも蘇芳が苺をたらす行為に出ましたー!!

蘇芳×苺。これはCGで見たかったシーン。ちょ、知らずのうちにじゃないよ!!しかも、立花&林檎の前で!!嫉妬の炎である意味、立花も元気になったのかな?嫉妬の立花を見てニヤニヤの林檎にもクスッとなりました。。

聖堂


朗読劇を行う上級生と顔合わせするシーン。

ここでも萩原先輩と外間先輩が登場。朗読劇要員でもあったんですね 小動物系の外間先輩の仕草にほっこりしました。というか、外間先輩は朗読のほうは大丈夫なのかな。

カエルの王様で譲葉と腹グロ金髪癒し系のネリーを思い浮かべる蘇芳。エスパー化?

バレンタインの聖堂


朗読劇が休みというのを伝えるためだけに、暖房の効かない聖堂で蘇芳を待っていた立花は天使。


立花と蘇芳が二人っきりで朗読の練習をしてて、それだけでもキュン死にしそうだったのに―

ここで立花×蘇芳の事案発生!!!!!!

えんだああああ、いああああー♪立花党員、大歓喜のCGいただきましたー!!ついに、蘇芳のたらしが立花に向けられました。さらに立花を言葉責め。何てことをしてくれるんですか。もっとお願いします。

もうこれは立花ルート=トゥルーエンド。それ以外は認めませんよ!!

立花&蘇芳の部屋


ある事件の容疑が蘇芳にかかって、みんなでその誤解を解こうというシーン。

蘇芳のことなので熱くなってしまった名探偵えりか様。それを落ち着ける林檎。良いコンビですね。

また、立花に至っては自分が頼ってもらえなかったことにショックを受けるも、えりか様のナイスフォロー。みんないい子ばっかりで目頭が熱くなりました。

名探偵えりか様視点


なんと今回はえりか様の視点もありました。お得意のスキルも発動。

しかし、事件解決への突破口を開いたのは我らが立花!!しかも、そのお礼を言う時にまた蘇芳がたらし発動した模様。

朗読劇


外間先輩の変わり身に驚いた人は挙手!
 

萩原先輩は大丈夫と思っていましたが、外間先輩があんな演技をなさるとは思ってもいませんでした。ある意味、冬篇ここまでで最大の驚きです。

朗読劇の配役はぴったりでしたね!みんなハマってましたけど、やっぱり主役を演じる立花の声が役のイメージ通りでした。贅沢を言えば通して、全部見たかったですね♪

夜の図書室


えりか様、本当に心臓に悪くてびっくりしました。危うく物語がオカルト路線にいくかと思いました。
 

ここでまさかのキャラが登場( ゚Д゚)

そして、アングレカム学院の頼れる相談役であり、このゲームの中の良心であるえりか様があああああ!!!!!!!

絶対に許さない!!絶対にだ!! 

立花サイド

どうやら手紙ということが判明。いや、もうそんなことよりえりか様があああ(´;ω;`)ウッ…

FLOWERS 冬篇 攻略日記4 感想まとめ

えりか様のことで全てが吹っ飛びました←   

chapter4ということで、起承転結の転の部分で物語に動きがあるとは予想してはいましたが、まさかあんなことになるとは……。

今回の謎解き一回失敗しました。 

相変わらず継母の幻影ラッシュは謎なことを言うし、蘇芳の名前にも何か秘密がある模様。立花サイドのモノローグは誰かが書いた手紙のようですね。

えりか様のが気になって仕方ないので、すぐにchapter4に移りたいと思います。ハリー、ハリー!  

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